西新井内科クリニック|足立区西新井の内科・睡眠外来・訪問診療
〒123-0845足立区西新井本町5丁目12番2号
診療科目
内科| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00-12:00 | ● | ● | ○ | ○ | ○ | △ | / |
| 14:00-17:00 | □ | □ | ○ | ○ | ○ | / | / |
休診日:土曜午後・日曜・祝日
担当医:〇…森田医師
●…原田医師
□…大貫医師
△…偶数週:森田医師 奇数週:野中医師
【8月の臨時のお知らせ】
お盆期間も通常どおり診療しています
8月19日(水)・20日(木)午前・午後とも 大貫医師(通常は 終日 森田医師)
- 【電車】東武スカイツリーライン「西新井駅」より 徒歩約15分
- 【電車】東武大師線「大師前駅」より 徒歩約13分
- 【バス】東武バス「興野公団住宅」バス停より徒歩3分
- 【車】無料駐車場3台あり
Greeting
ごあいさつ
はじめまして。院長の森田知宏です。
総合病院の内科、在宅医療、企業での産業医など、これまでさまざまな現場で多くの患者さんを診てきました。若い方からご高齢の方まで、「病気そのもの」だけでなく、その人の生活や将来も含めて支えることこそが、かかりつけ医の役割だと確信しています。
たとえば、「症状はないが健診で異常を指摘された」、「なんとなく疲れやすい・眠れない」、「薬が多すぎる気がする」、「将来の介護や在宅療養が心配」といった、“病院に行くほどではないかも”と思いがちな小さな不安にも耳を傾けたいと考えています。どうぞ、遠慮なくご相談ください。
同じ病名──たとえば高血圧や糖尿病──でも、年齢や生活背景によって目指すゴールは違います。「仕事を続けたい」「転倒を防ぎたい」「自宅で最期まで過ごしたい」など、一人ひとりの希望を伺いながら、予防医療や内科診療を通じて、そのゴールに向かって専門家として伴走していきます。
通院が難しい方には、ご自宅や施設へ伺う訪問診療も行っています。
地域の皆さんとご家族のこれからに、少しでも安心をお届けできるよう、スタッフ一同、丁寧な医療を心がけてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

西新井内科クリニック
院長森田 知宏
Feature
当院の特徴

Feature.01
何科に行けばよいか迷ったらご相談を
- 発熱・風邪・腹痛などの体調不良に幅広く対応し、5歳以上のお子さまも診療します。
- 高血圧・糖尿病などの生活習慣病も、最新の医学知見に基づいて治療します。
- 最近疲れやすい、眠れない、健診結果が気になる――そんな「何科を受診すべきか迷う症状」もお気軽にご相談ください。
- 症状の原因がはっきりしない場合も、必要な診察や検査を行い、専門診療が必要なときは適切な医療機関へご紹介します。
※5歳未満のお子さまの受診をご希望の場合は、お電話でお問い合わせください。

Feature.02
睡眠のお悩みに対応します
- 眠れない、途中で目が覚める、朝早く目が覚めるなど、不眠のお悩みをご相談いただけます。
- いびき、睡眠中の無呼吸、日中の強い眠気には、ご自宅で行える睡眠検査をご案内します。
- 不眠症の生活指導から睡眠時無呼吸症候群のCPAP治療まで、一人ひとりの状態に合わせて対応します。

Feature.03
働く世代の心身の不調に対応します
- 疲れやすい、眠れない、集中できない、気分がすぐれないなど、働く世代に多い不調をご相談いただけます。
- 男性更年期や女性更年期について、症状や生活背景を確認し、必要な検査・治療をご提案します。
- 仕事や子育てで忙しい方も、継続して通いやすい診療を心がけています。

Feature.04
健診後のフォローと予防医療
- 健康診断で血圧、血糖、コレステロール、肝機能などの異常を指摘された方を診療します。
- 結果の意味をわかりやすくご説明し、必要に応じて再検査や治療、専門医療機関へのご紹介を行います。
- 各種健康診断や予防接種にも対応し、病気の早期発見と将来の健康維持をサポートします。

Feature.05
外来から訪問診療まで継続して支えます
- 通院できる間は外来で、通院が難しくなった場合はご自宅や施設への訪問診療で対応します。
- ものわすれの精査・治療、慢性疾患の管理、薬の見直し、療養生活の相談から終末期医療まで継続して支援します。
- 訪問診療をご利用の方には、急な体調変化に備えた24時間365日の連絡・対応体制を整えています。

Feature.06
根拠と対話を大切にした診療
- 医学的根拠や診療ガイドラインを踏まえ、必要性と負担のバランスを考えた検査・治療をご提案します。
- 検査結果や治療の選択肢をわかりやすく説明し、患者さんの希望を確認しながら方針を決めます。
- お薬を増やすだけでなく、現在の治療が本当に必要か、減量や中止が可能かについても検討します。
本日の診療時間✖
本日は休診日です
